• ブラジル solidário 横浜

★☆Viva! 111 de Yokohama イベントまであと14日!★☆ JICA海外資料館の功労者 小嶋茂さん

最終更新: 2019年11月13日

JICAの移民資料館に行かれた方は必ず目にしている展示の功労者小嶋さん。 午前のパネルディスカッションではパネリストとしてご登壇いただきます! ーーーーーーーーーーーーーー

小嶋 茂(こじま・しげる)

JICA横浜 海外移住資料館 学芸担当

1958年生まれ。上智大学を卒業後、ブラジル国パラナ連邦大学歴史科社会史修士課程修了。 東京学芸大学、東京農業大学等の講師を経て、2000年よりJICA横浜 海外移住資料館設立に関わる。早稲田大学人間総合研究センター招聘研究員。専門分野は移民史・移民研究。主要テーマは、マツリ・日本人町・食。主な著作に「日系コミュニティの将来とマツリ」『南北アメリカの日系文化』(共著)、「海外移住と移民・邦人・日系人」『東アジアのディアスポラ』(共著)、「日本の食をアメリカに伝えた日本人移民(北米編)・(南米編)」『フードカルチャー』など。

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特定非営利活動法人 ブラジルSolidário横浜となりました。

私達は、 特定非営利活動法人 ブラジルSolidário横浜 となりました。 2018年、日本からブラジルへの移民開始110周年を祝うため、横浜市民の有志が集まり実行委員会形式で開催された「VIVA!110」。 これを切っ掛けに2019年5月1日に任意団体として「ブラジルSolidário横浜」は発足いたしました。 その後「VIVA!111」を開催。その際に同様の活動を行なっていた「特定非営利活動