• ブラジル solidário 横浜

webサイトのポルトガル語の翻訳「坂盛塾」ありがとうございます

ブラジルソリダリオ横浜、webサイトのポルトガル語の翻訳を、ブラジル日系人の方々の勉強会「坂盛塾」の4人の方々が、ボランティアで貢献してくださいました。 城間 セルソアキヒデ さん カルガノ マルセロ さん 田中 カルロス ナオミ さん 坂間 カロリーナ和子 さん です。 心より感謝いたします!!


坂盛塾とは 「坂盛塾」とは創立者坂間の「坂」と、盛和塾から「盛」の一文字を拝借して設立された団体名称です。 日伯関係者のみならず、日本とブラジルに興味を持ちそれぞれの分野で活躍が期待される若い世代(日系・非日系は問わず)が、ネットワークを拡げながら相互に刺激し、学びあうことを通じ、これからの日系社会をリードしていく人材養成のトレーニングの場として活動する、それが当塾の行動理念です。 具体的な活動は、日伯文化の伝統や様々なテーマについてのワークショップの開催、ゲストスピーカーをご招待しての講演、またライブ・オンラインセッションを通じての意見交換等です。 上記の活動を通じて塾生が持つ優れた行動力と知恵を結集し、その都度プロジェクトや企画を仕上げていくことを目的の一つとしています。なおこの活動はバーチャルなグループ組織で行われます。                                       (注)また、当塾は、非営利団体ですので、寄付等の受付は行っておりません。 (注)バーチャルなグループの「バーチャル」の意味は、どこか場所とか形があるということではなく、関わるメンバーが入れ替わったり、組合せが自由に変化する組織ということです。

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特定非営利活動法人 ブラジルSolidário横浜となりました。

私達は、 特定非営利活動法人 ブラジルSolidário横浜 となりました。 2018年、日本からブラジルへの移民開始110周年を祝うため、横浜市民の有志が集まり実行委員会形式で開催された「VIVA!110」。 これを切っ掛けに2019年5月1日に任意団体として「ブラジルSolidário横浜」は発足いたしました。 その後「VIVA!111」を開催。その際に同様の活動を行なっていた「特定非営利活動