日本とブラジルの友好連携を支援する団体として、

令和元年5月1日に誕生

横浜港は、「あるぜんちな丸」「さんとす丸」などの移民船で多くの日本人がブラジルを中心とする南米に移住するための出発地だったことをご存じですか?旅立つ移住者や帰国者が宿泊する「移民宿」が最盛期には20軒近く立ち並んでいました。移住者の多くの方々は横浜にとても親近感を感じています。

2015年4月横浜市は、移民船の終着港でありブラジル最大の港湾都市でもあるサントス市と都市間連携に向けて交流促進を確認しています。これに基づき、日本とブラジルの友好連携を支援する団体として、「ブラジルsolidário(ソリダリオ)横浜」は、令和元年5月1日に誕生しました。※Solidário(ソリダリオ) とは、ポルトガル語で「つながり・助け合う」という意味です

お知らせ

2020.9.28 横浜Waiking ブラジルSolidario横浜が港をご案内動画をアップしました 

2020.9.20  Viva! 112 de Yokohamaイベントを開催いたします

2020.7.1  フードバンク事業にご支援いただくことができました!!

2020.6.25 貸借対照表の告示をいたしました

2020.6.20 群馬県大泉町リスタート コミュニティOpenセレモニー

2020.6.18   海外移住の日に敬意を表し横浜にて

2020.6.18  マックス建材株式会社様 フードバンクの食料支援費としてご協賛

 2020.6.8  全力サポート!フードバンクかながわ様の食料を群馬大泉町へ!

2020.5.12 「北海道サンバリレー」にブラジルsolidário横浜も協力!動画をぜひチェックしてください

2020.4.20 生活不安、生活支援が必要な方のサポートを開始しています 相談が必要な方は相談窓口ページもしくはbsyokohama1908@gmail.comまで

2020.3.8 NPO法人ブラジルsolidario横浜へと移行いたします

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